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2019年10月13日 (01:54)

第34回みずなみ福祉まつりは14日(月)【臨時駐車場は瑞浪市役所】

第34回「みずなみ福祉まつり」が、
10月14日(月曜日・体育の日)に、
瑞浪市民福祉センター・ハートピア
(瑞浪市樽上町)で開かれる。
時間は午前9時30分から午後2時まで。
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今年は、瑞浪市制65周年記念事業として、
「思いやる 心あふれる 福祉まつり」をテーマに行う。
なお、ハートピアには、駐車スペースがないので、
瑞浪市役所の駐車場を利用すること。
当日は随時、ハートピアと、
瑞浪市役所裏側駐車場、
瑞浪市役所西分庁舎前を結ぶ、
「無料シャトルバス」を運行する。
問い合わせは、瑞浪市社会福祉協議会
(TEL0572─68─4148)まで。
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みずなみ福祉まつりの様子は、
下記の過去記事を参照。
平成30(2018)年の「過去記事」へ。
平成29(2017)年の「過去記事」へ。
平成28(2016)年の「過去記事」へ。
平成25(2013)年の「過去記事」へ。

2019年10月12日 (23:37)

14日(月)にR1「ちびっこ消防広場」【瑞浪市消防本部】

瑞浪市消防本部は、
10月14日(月曜日・体育の日)に、
ピアゴ瑞浪店(瑞浪市薬師町)の駐車場で、
令和元(2019)年度
「ちびっこ消防広場」を開く。
小雨決行。
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瑞浪市消防本部では、過去、
住宅用火災警報器の設置啓発を主にした、
消防フェア」を、同所で開催してきた。
平成26(2014)年からは、
火災警報器の設置啓発にとどまらず、
子供の防災意識の向上に、
より重点を置こうと、イベントの名称を、
ちびっこ消防広場」に変更した。

今年のイベント内容は、
起震車による地震体験・放水体験・煙体験・
住宅用火災警報器のPRコーナー。
時間は午前9時から正午まで。
問い合わせは、瑞浪市消防本部予防課
(TEL0572─68─2001)まで。

2019年10月12日 (21:59)

体育の日は第20回「曽良山登山」を【雨天中止】

土岐市曽木町のNPO法人曽木まちづくり協会は、
10月14日(月曜日)の「体育の日」に、
「第20回曽良山(そらやま)登山」を行う。
事前申し込みは不要だが、
イベント保険に加入するため、
当日、受け付けを済ますこと。
雨天中止。
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曽良山は土岐市内最高峰の山
(標高712・4メートル)で、
鶴岡山(つるおかさん)・
西山(にしやま)とも呼ばれている。

Aコース(約7キロ、約3時間30分)と、
Bコース(約4・5キロ、約2時間30分)の
2コースから選ぶ。
集合場所は、土岐市曽木町の曽木公園または、
土岐市温泉活用型健康増進施設
バーデンパークSOGI」の駐車場。
集合時間は午前8時30分。
参加費は無料。

登山についての問い合わせは、
NPO法人曽木まちづくり協会の中嶋高久さん
(TEL080─3062─0766)まで。
「バーデンパークSOGI」は、
下の地図を参照。

2019年10月12日 (11:36)

土岐小5年生がJAとうと体験農場で稲刈り【今年は脱穀体験も】

JAとうと(陶都信用農業協同組合
本店=多治見市・可知井実代表理事組合長)は、
昨日、10月11日(金曜日)に、
瑞浪市土岐町のJAとうと体験農場で、
「稲刈り(農業)体験教室」を開いた。
01web-TN1_3185.jpg02TN1_3150.jpg03TN1_3162.jpg
04TN1_3213.jpg05TN1_3204.jpg06TN1_3218.jpg
JAとうと体験農場は、瑞浪市農産物等直売所
きなぁた瑞浪」(土岐町)の前に広がり、
水田部分は8アール(800平方メートル)。
今年の5月30日には、
瑞浪市立土岐小学校(土岐町)の5年生や、
地元の桔梗幼児園・中京幼稚園の5歳児らが、
田植えを行った
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10TN1_3274.jpg11TN1_3280.jpg12TN1_3233.jpg
児童らによる米作りは、
平成24(2012)年からで、8回目。
今年は、愛知県奨励品種のうるち米、
「ミネアサヒ」を育てた。
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16TN1_3290.jpg17TN1_3250.jpg18TN1_3266.jpg
稲刈り(農業体験)には、
土岐小学校の5年生、60人が参加。
JAとうとからは、新規採用職員10人を含む、
15人の職員が指導にあたった。
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22TN1_3355_201910121332317d0.jpg23TN1_3365.jpg24TN1_3375.jpg
最初に、JAとうとの足立享示営業課長と、
松田有矢さん(経済部・ゆうや)が、
鎌(かま)の使い方や稲の束ね方を教えた。
子供たちは、JAとうとの職員と力を合わせて、
1アール(100平方メートル)分の稲を刈った。
25TN1_3380.jpg26TN1_3381.jpg27TN1_3385.jpg
28TN1_3393.jpg29TN1_3411.jpg30TN1_3412.jpg
なお、今年は、台風19号が接近しているため、
稲架掛け(はざ・稲掛け)は中止。
代わりに、ハーベスターを使った、
稲こき(脱穀)体験をした。
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収穫した米は、JAとうとが精米した後、
児童1人につき1升ずつ、プレゼントする予定。
カテゴリ : 瑞浪市記事のURL

2019年10月11日 (23:17)

東濃地科学センターが令和2年度以降の超深地層研究所計画案を発表

令和元(2019)年度
「超深地層研究所安全確認委員会」
(委員長=水野光二瑞浪市長)が、
瑞浪市総合消防防災センター(土岐町)で開かれた。
日本原子力研究開発機構の
東濃地科学センター(伊藤洋昭所長)は、
瑞浪超深地層研究所(瑞浪市明世町山野内)の
現状を説明するとともに、
本日10月11日(金曜日)時点における、
「令和2(2020)年度以降の
超深地層研究所計画(案)」を示した。
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瑞浪超深地層研究所では、高レベル放射性廃棄物を、
安全に地層処分するための「地層科学研究」を実施。
研究坑道を掘削し、平成23(2011)年には、
換気立坑・主立坑ともに、
深度500メートルに到達した。
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04TN1_3494.jpg05TN1_3486.jpg06TN1_3499.jpg
瑞浪超深地層研究所の土地は、
瑞浪市の市有地のため、水野光二市長は、
「土地賃貸借期間の終了を迎える、
2022(令和4・平成34)年
1月16日までに、坑道を埋め戻すなど、
原状回復をした上で、瑞浪市に返還すべき」と、
政治判断で、今後の方針を決めた
これを受けて、東濃地科学センターは、
今年の8月8日に、埋め戻し工事に伴う、
工程案」を発表した。
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web04jaea04EPSON080.jpgweb05jaea05EPSON081.jpgweb06jaea06EPSON082.jpg
本日発表の「計画案」では、
研究開発の進捗(しんちょく)状況や、
令和2(2020)年度以降の計画案について、
説明しているほか、別紙資料として、
「埋め戻し作業の工程計画案」なども添付した。
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web10jaea10EPSON086.jpgweb11jaea11EPSON087.jpgweb12jaea12EPSON088.jpg
「令和2(2020)年度以降の
超深地層研究所計画(案)」については、
今後、地元の区を対象にした説明会を開く。
さらに、今年の11月20日(水曜日)には、
情報・意見交換会」も開く。
これらで出て来た意見などを踏まえ、
岐阜県・土岐市・瑞浪市に対しても、
説明を行った後、正式な計画を立てる予定。
なお、埋め戻し工事については、
今年の内に「準備工事」を開始し、
本年度中に「坑道埋め戻し工事」に、
着手することを目指す。
問い合わせは、東濃地科学センター
(TEL0572─66─2244)まで。
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【私見】
東濃地科学センターは、坑道の埋め戻し後、
5年程度、「環境モニタリング調査」を行う。
そのため、環境モニタリング調査に必要な土地は、
土地賃貸借期間(令和4年1月)の終了時に、
いったん用地全体を、瑞浪市に返還した上で、
あらためて、必要な部分を借りるとのこと。
それなら「埋め戻し作業の工程計画案」に、
再度、締結することになる、
環境モニタリング調査のための土地賃貸借期間も、
付け足しておくと、誤解されないのではないか。
①整地後の完全な返還は、いつを見込んでいるのか。
②研究所周辺の環境影響調査は、いつまで行うのか。
これらをはっきりさせるため、例えば、
令和10(2028)年度の欄を足して、
「空欄」にしておくと、分かりやすい。
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