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2017年04月15日 (15:26)

明日16日(日)も第21回「TOKI─陶器祭り」【体験コーナーも人気】

第21回・TOKI─陶器祭りが、
本日、4月15日(土曜日)に、
セラトピア土岐(土岐市土岐津町高山)と、
周辺道路で始まった。
明日、4月16日(日曜日)まで。
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TOKI(土岐)─陶器祭りについては、
お知らせ記事」を参照。
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TOKI─陶器祭り実行委員会
(委員長=玉樹成三土岐商議所名誉会頭)が主催。
明日も、来場者のうち、合計500人に、
たまご6個パックを進呈する(協賛・JAとうと)。
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メーンイベントの1つ「美濃焼買道市」には、
土岐市内の陶磁器商社や、
陶磁器メーカーを中心に、
29ブースが出店している。
今年は、「クラフトフェア」を同時開催。
柿渋(かきしぶ)で染めたバッグのほか、
サクラ・ナラ・カシで作った木工品など、
18ブースが並んでいる。
飲食コーナー「キッチンカー大集合!」には、
たこ焼き・ハンバーガー・ケバブ・
広島焼き・大分空揚げ・クレープなど、
10台が集まっている。
なお、今年は、露天商の出店はない。
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セラトピア土岐内には、
「お絵描きマグカップコーナー」
(各日先着50人・300円)や、
「お絵描き皿《皿立て付き》コーナー」
(各日先着50人・300円)といった、
体験コーナーのほか、物産品の販売もある。
辛子めんたいこ(1パック1080円)が、
人気を集めており、部下への土産にしようと、
味見をする上司の姿もあった。
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開催時間は、午前9時30分から午後5時まで。
15日(土曜日)と16日(日曜日)の両日とも、
セラトピア土岐の横、土岐川堤防沿いが、
歩行者天国になる
(交通規制時間=午前8時30分~午後5時30分)。
雨天決行。入場無料。無料駐車場完備。
問い合わせは、
祭り本部【開催日のみの臨時電話】
(TEL0572─55─9299)まで。
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2017年04月14日 (13:10)

土岐市の人権擁護委員に法務大臣の感謝状・委嘱状を伝達

4月1日付で、退任・新任・再任した、
土岐市の人権擁護委員に対して、
法務大臣から、感謝状・委嘱状が贈られた。
伝達式が、土岐市役所で開かれ、
岐阜地方法務局多治見支局の芝田洋子支局長が、
該当者に手渡した。
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伝達式には、加藤靖也市長や、
多治見人権擁護委員協議会土岐地区部会の
大野健一委員が立ち会った。
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感謝状が贈呈されたのは、退任した、
酒井忠造さん(泉町大富・70歳・税理士)。
酒井さんは、
平成23(2011)年4月1日から、
平成29(2017)年3月31日まで、
2期6年務めた。
酒井忠造さんは、
「法務大臣から、感謝状をいただき、恐縮している。
6年間務め、相談業務も大事だが、
啓発活動が、より重要だと感じた。
小学校・保育園・幼稚園などで開いた、
人権教室における、子供たちの笑顔や、
真剣な顔が、印象に残っている。
濃南小学校で、人権啓発を行った時は、
児童が感想文を送ってくれたので、うれしかった。
残られる委員の皆さんには、
今後も啓発活動に、力を入れていただき、
土岐市民の人権意識を、高めてほしい」と語った。
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委嘱状が伝達されたのは、
再任(2期目)の加藤泰幸さん
(妻木町・66歳・無職)。
平成26(2014)年4月1日から、
人権擁護委員を務めており、2期目の任期は、
平成29(2017)年4月1日から、
平成32(2020)年3月31日まで。
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人権擁護委員として、新たに委嘱されたのは、
大橋重保さん(泉町河合・67歳・大学非常勤講師)。
任期(1期目)は、
平成29(2017)年4月1日から、
平成32(2020)年3月31日まで。

【写真提供=土岐市】
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2017年04月14日 (12:10)

山神保育園の園児がホタルとカワニナを放流【下石自然を守る会】

土岐市立山神保育園(下石町)の園児が、
園の近くを流れる小川へ、
ゲンジボタルの幼虫と、
餌のカワニナを放流した。
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放流は、ギフチョウやヒメヒカゲなどの
保護活動にも取り組んでいる団体、
「下石自然を守る会」(戸松宗介代表)が主催。
平成22(2010)年から行っており、
今年で8回目
(第1回と第2回は、近くの大平川で実施)。
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ゲンジボタルの幼虫は、
下石自然を守る会のメンバーが育てた。
昨年までは、
「土岐市浄化センター」(御幸町)から、
体長1ミリ以下の幼虫をもらい受けて、
2~3センチになるまで育ててきたが、
今年は、卵から飼育。
昨年の6月に、
成虫の雄2匹・雌1匹を一緒にした、
3組を交配させ、
約250匹の幼虫に増やした。
カワニナ3キロ分は、購入した。
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放流には、
下石自然を守る会のメンバー、11人が協力。
山神保育園からは、4歳児18人が参加した。
園児らは、下石自然を守る会のメンバーや、
先生に手伝ってもらいながら、
ホタルとカワニナを、小川に放した。
最後に全員で、小川に向かって、
「ホタルになってね!」と、大声で叫んだ。
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戸松宗介代表(76歳)は、
「放流の回数を重ねるたびに、
成虫になるホタルも、増えてきている。
ホタルの放流を、
子供たちが自然に親しむ機会にしたい。
6月中旬になったら、ホタルが舞う姿を、
親子で見に来てほしい」と語った。
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2017年04月13日 (15:49)

土岐市が「ごみ袋」の価格を決定【来年度から有料化へ】

土岐市は、平成29(2017)年度の
土岐市指定ごみ袋の価格を決めた。
平成28(2016)年度と同額とし、
価格を据え置いた。

なお、平成30(2018)年4月1日からは、
家庭ごみ(生活系一般廃棄物)の処理について、
有料化することが、決まっている。
サイズ大は約45リットル、
サイズ中は約35リットル、
サイズ小は約15リットルで容量は同じだが、
平成30(2018)年度からは、
ごみ袋の色や形状が、変更される。

◆指定ごみ袋価格《平成29年度》
30枚入り・消費税込み)
【サイズ大】259円(1枚当たり約8・6円)
【サイズ中】201円(1枚当たり6・7円)
【サイズ小】143円(1枚当たり約4・76円)

◆指定有料ごみ袋代金《平成30年度》
20枚入り・消費税込み)
【サイズ大】900円(1枚当たり45円)
【サイズ中】700円(1枚当たり35円)
【サイズ小】300円(1枚当たり15円)

問い合わせは、環境センター
(TEL0572─55─3325)まで。
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2017年04月12日 (20:10)

元行政相談委員の金山富士子さんに総務大臣が感謝状【土岐市で伝達式】

土岐市の行政相談委員を退任した、
金山富士子さん
(泉町大富、79歳、無職、かなやま・ふじこ)に、
総務大臣の感謝状が贈られた。
感謝状の伝達式が、土岐市役所で開かれ、
水野龍雄総務部長が立ち会った
(市長・副市長ともに別の公務のため)。
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行政相談委員は、
無報酬のボランティア(民間人)。
金山富士子さんは、
昭和53(1978)年に、
土岐市生活学校」のメンバーになり、
昭和55(1980)年から現在に至るまで、
土岐市生活学校の代表として、
地域活動に、まい進している。
その手腕が買われ、
昭和62(1987)年8月1日から、
平成29(2017)年3月31日まで、
29年8カ月の長きにわたり、
行政相談委員を務めた
(任期は1期2年。最初は前任者の残任期間)。
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主な表彰歴として、
土岐市功労者表彰《行政相談》
(平成11年2月7日)、
総務大臣表彰《行政相談》
(平成16年10月13日)、
旭日双光章《社会連帯推進功労》
(平成20年4月29日)
などがある。
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伝達式では、
総務省・岐阜行政評価事務所
(岐阜市金竜町、岐阜合同庁舎)の
宮田壽一所長が、金山富士子さんに、
感謝状を手渡した。
金山富士子さんは、
「市民の期待に、応えられたかどうかは、
分からないが、何事もなく務めることができ、
30年近い任期も、短く感じた。
行政相談も、地域活動も、
生活にまつわるという点で、ダブっており、
行政相談委員として、
また生活学校の代表としても、
相乗効果が得られた。
相談件数は、昔に比べ、減ってきている。
行政の皆さんが、努力してきた結果、
市への苦情や要望が、減ったのだと思う。
行政相談委員として、大事なのは、
問題を解決することではなく、
相談者の聞き手になること。
相談があった場合は、
行政相談委員・相談者・行政の3者が、
同席したり、一緒に現場を見に行ったりする、
現場主義を、大切にしてきた。
市役所や行政評価事務所の協力のおかげで、
大臣から、感謝状を頂くことができた。
時代が変われば、相談内容も変わってくる。
高齢化がさらに進むので、今後は、
福祉サービスへの不満や要望が、
出て来るのではないか」と語った。
カテゴリ : 土岐市記事のURL
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