スポンサーを募集しています。この部分には、ワイドサイズ325px以内のバナーが使えます。 スポンサーを募集しています。この部分には、ワイドサイズ325px以内のバナーが使えます。
スポンサーを募集しています。この部分には、ワイドサイズ325px以内のバナーが使えます。 スポンサーを募集しています。この部分には、ワイドサイズ325px以内のバナーが使えます。
スポンサーを募集しています。この部分には、ワイドサイズ200px以内のバナーが使えます。 スポンサーを募集しています。この部分には、ワイドサイズ450px以内のバナーが使えます スポンサーを募集しています。この部分には、ワイドサイズ200px以内のバナーが使えます

2017年07月07日 (17:20)

安達学園・十六銀行・東信が包括連携協定【若手の人材育成を】

学校法人安達学園中京学院大学・
学校法人安達学園中京学院大学附属中京高等学校・
株式会社十六銀行(本店=岐阜市)・
東濃信用金庫(本店=多治見市)は、
「地方創生にかかる
包括連携協力に関する協定」を結んだ。
中京学院大学の瑞浪キャンパス
(瑞浪市土岐町)で、協定締結式が開かれ、
各組織の代表者が、協定書に日付を入れた。
DSC_1676.jpgweb2500EPSON711.jpg
協定書に記入したのは、
中京学院大学附属中京高等学校
(中京高校・瑞浪市土岐町)の松下邦雄校長、
中京学院大学の長野正学長、
株式会社十六銀行の秋葉和人取締役常務執行役員、
東濃信用金庫の佐藤昌希常務理事の4人。
締結式には、
安達学園の安達弘城学園長をはじめ、
中京・十六・東信の各関係者が出席した。
01DSC_1642_201707072003288dc.jpg02DSC_1655.jpg03DSC_1644.jpg
学校法人安達学園は、
平成28(2016)年4月1日に、
「域学連携推進室」を設置。
高校生と大学生が一緒になって、
プロジェクトチームを組織し、
「街の活性化」について研究する、
教育活動(アクティブラーニング)などを、
推進している。
04DSC_1666.jpg05DSC_1669_201707072003366d1.jpg06DSC_1691_2017070720033550e.jpg
一方、株式会社十六銀行東濃信用金庫は、
平成28(2016)年3月7日に、
「地方創生にかかる
包括連携協力に関する協定」を締結。
互いの強みを生かしながら、
東濃地域の課題解決に向けて、
取り組んでいる。
07DSC_1696_20170707200337fc2.jpg08DSC_1713.jpg09DSC_1722.jpg
今回の協定は、既にある、
十六銀行東濃信用金庫との連携に、
安達学園グループの3団体
(中京学院大学・中京学院大学短期大学部・
中京学院大学附属中京高等学校)を加え、
新たな地域活力の創出に、
寄与することを、目的としている。
web01EPSON714.jpgweb02EPSON716.jpgweb2000EPSON710.jpg
今後の具体的な取り組みとして、
十六銀行や東濃信用金庫が主催・支援する、
「企業見学バスツアー」や、
「移住定住セミナー」に、学生らが参加。
まずは、岐阜県や東濃地域の魅力を学んだ上で、
将来の地元就職・地元定住に、つなげていく。
また、学生や生徒が行う、地域連携活動などを、
十六銀行・東濃信用金庫がサポート。
最終的な目標として、
「東濃地域の将来を担う若手人材の育成」を、
掲げている。
カテゴリ : 企業&店舗記事のURL
スポンサーを募集しています。この部分には、ワイドサイズ200px以内のバナーが使えます。 スポンサーを募集しています。この部分には、ワイドサイズ200px以内のバナーが使えます。 スポンサーを募集しています。この部分には、ワイドサイズ200px以内のバナーが使えます。 スポンサーを募集しています。この部分には、ワイドサイズ100px以内のバナーが使えます。 スポンサーを募集しています。この部分には、ワイドサイズ100px以内のバナーが使えます。
スポンサーを募集しています。この部分には、ワイドサイズ100px以内のバナーが使えます。 スポンサーを募集しています。この部分には、ワイドサイズ100px以内のバナーが使えます。