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2017年05月25日 (20:20)

核融合科学研究所が質問書に回答

核融合科学研究所
(土岐市下石町、竹入康彦所長)は、
「多治見を放射能から守ろう!市民の会」
(井上敏夫代表)からの質問書に対して、
5月23日(火曜日)付で、
回答したと、発表した。
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多治見を放射能から守ろう!市民の会からは、
5月9日(火曜日)付で、
質問書が提出されていた。
質問と回答のうち、
主なもの(概要)は、次の通り。

【質問①】
核融合科学研究所
大型ヘリカル装置(LHD)は、
臨界プラズマ条件を、達成できるか。
【回答①】
LHDに、さらに加熱装置の増設を行えば、
臨界プラズマ条件を、達成する能力を、
持つことはできるが、そのような計画は無い。
また、加熱装置の増設を行う、スペースも無い。
そのため、現在のLHDでは、
臨界プラズマ条件を、達成することはできない。

【質問②】
核融合科学研究所は、
合計9年間の重水素実験が終了した後、
スケールアップした、
重水素実験を行う可能性はあるか。
【回答②】
ありません。
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