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2017年03月25日 (19:11)

釜戸公民館で第2回「かまど音楽村」【太鼓&フォークを】

釜戸公民館(瑞浪市釜戸町、藤田信館長)で、
第2回「かまど音楽村」が開かれ、
地元住民ら、約80人が楽しんだ。
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釜戸公民館などで活動する、
演奏グループの発表の場として、
昨年に続き、今年も開催。
昨年は、「かまどほのぼの音楽村」だったが、
今年は、「かまど音楽村」に、名称変更した。
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最初に、和太鼓「青龍」のメンバーが登場。
青龍は、平成27(2015)年10月に結成し、
月2回、練習に励んでいる。
大湫町や釜戸町に住む、
園児から70歳代までの17人が、
オリジナル曲「昇竜の滝」を披露。
「ソレソレ」「ヤッヤッ」などと、
掛け声を発しながら、太鼓を打ち鳴らした。
屋外のため、少し肌寒かったが、
勇壮な演奏で、観客の心を温めた。
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続いて、館内に移動。
駄菓子の詰め放題を行った後、
バンド「釜戸フォーク村」が出演した。
釜戸フォーク村は、
平成27(2015)年11月に結成。
全員、釜戸町在住者で、
30歳代から60歳代までの12人が、
ギターやバイオリン、キーボード、
ベース、タンバリンなどを奏でた。
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釜戸フォーク村のメンバーは、
「あの素晴らしい愛をもう一度」をはじめ、
「ルージュの伝言」や「神田川」、
「365日の紙飛行機」などを披露。
観客らは、曲に合わせて、口ずさんだり、
手拍子したりして、盛り上がった。
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また、ブラザーズ5の曲、
『うれしいな!』の歌詞を、
釜戸バージョンにアレンジした、
『うれしいな!釜戸』も熱唱。
アンコールでは、
「翼をください」と「遠い世界に」を、
観客と一緒に歌った。
※下の音声データ(MP3)は、
うれしいな!釜戸」を収録。
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