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2017年02月24日 (12:50)

26日(日)に映画「鳥の道を越えて」を上映【座談会も】

映画「鳥の道を越えて」の上映会と、
座談会「かつてのカスミ網猟を考える」が、
2月26日(日曜日)に、
瑞浪市総合文化センター(土岐町)で開かれる。
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当日は、上映会と座談会の2部構成。
「郷土の歴史と文化を考える会」が主催し、
瑞浪市教育委員会が共催する。
映画「鳥の道を越えて」は、
長編ドキュメンタリーで、
今井友樹監督
《昭和54(1979)年生まれ、
岐阜県東白川村出身、ともき》の初監督作品。
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第2部の「座談会」では、
今井友樹監督をはじめ、
山本充氏(専修大学文学部教授)や、
水野利之氏(瑞浪市自然ふれあい館館長)、
大畑孝二氏(公益財団法人日本野鳥の会)が、
パネリストを務める。

第1部(文化ホール)は、午後1時からで、
第2部(講堂《3階》)は、午後3時から。
入場料は無料(第1部は、整理券が必要)。
問い合わせは、瑞浪市総合文化センター
(TEL0572─68─5281)まで。

下の動画は、
記録映画「鳥の道を越えて」の劇場用予告編
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