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2017年01月17日 (16:49)

岐阜新聞の若手記者が新聞の魅力をPR【釜戸小学校】

現役バリバリの新聞記者を招いて、
新聞の面白さを学ぶ授業が、
瑞浪市立釜戸小学校
(釜戸町、吉村美信校長)で行われ、
6年生25人が受けた。
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講師を務めたのは、
岐阜新聞東濃総局の湯浅裕作記者
(岐阜市出身、26歳、ゆうさく、A型)。
湯浅記者は、入社2年目の独身で、
若手のホープの1人。
また、釜戸中学校で、新聞を使った教育
NIE」に取り組んでいる、
安藤隆一教諭(生徒指導主事、52歳)も、
講師として、招かれた。
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最初に、安藤隆一教諭が、
釜戸中学校での取り組みを紹介。
続いて、湯浅裕作記者が、
記者・デスク・整理・校閲の
それぞれの役割を、分かりやすく説明した。
さらに、自身が書いた原稿と、
デスクが手直しした原稿とを比較させ、
どこが読みやすくなったかを、
子供たちに考えさせた。
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湯浅裕作記者は、
「新聞記事には、必ず、
『5W1H』を、入れなくてはいけない。
また、時間がない読者にも、
読みやすいように、リード(前文)に、
記事の概要を、まとめる必要がある。
起承転結の逆で、
逆三角形のような記事が良い。
新聞は、テレビ欄を見る前に、
まずは1面を、読むようにしよう」と教えた。
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児童らは、
面白い新聞記事を探し出し、切り抜くと、
グループの児童同士で、発表し合った。
グループ内で、最も注目された記事は、
さらにクラスの全員にも、紹介した。
切り抜いた記事は、模造紙に貼り、
グループごとに、まとめた。
カテゴリ : 瑞浪市記事のURL
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