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2016年10月01日 (21:13)

トライ・アーツ・クラブが15日(土)に公演【展覧会も開催】

地元の画家や、グラフィックデザイナー、
イラストレーターらによる展覧会、
「第7回 トライ・アーツ・クラブ展
『アンデルセンヲアートスル』
(アンデルセンをアートする)」が、
明日、10月2日(日曜日)から、
瑞浪市地域交流センター「ときわ」
(寺河戸町1131─2)で始まる。
会期は、10月30日(日曜日)まで。
10月3日(月曜日)は、観覧不可。
時間は、午前10時から午後4時まで。
入場無料。
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出品者は、
40歳代から60歳代までの6人で、
瑞浪市在住者は、
有賀正季さん(画家)、
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栗木栄子さん(イラストレーター)、
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中山尚子さん(イラストレーター)、
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増田衣美さん(デザイナー)、
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多治見市在住者は、
北村武志さん(画家)、
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金光紀子さん(イラストレーター)。
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6人展としては、
平成22(2010)年からで、7回目。

今年のテーマは、「アンデルセン」。
「マッチ売りの少女」を、6人全員が描いたほか、
「人魚姫」、「裸の王様」、
「みにくいアヒルの子」などから、
描きたい物語を選び、個性豊かな作品に仕上げた。
油絵や、アクリル、CGアートなど、
各自が得意とする技法で描いた作品、
16点を展示している。
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さらに、出品者による、
「東日本大震災・熊本地震
チャリティー販売コーナー」も併設。
ポストカードやマグカップなどのほか、
6人の作品が楽しめる、
来年のカレンダー(600円)も、
販売している。
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また、10月15日(土曜日)には、
展覧会に合わせた、公演を行う。
1部は、「アンサンブル・ジョカーレによる
演奏と共にライブペインティング」。
安藤よしの(フルート)、
吉積光二(ホルン)、
伊藤さおり(ピアノ)の3氏が奏でる中、
有賀正季・北村武志・中山尚子の3氏が、
即興で描く。
2部は、演劇「マッチ売りの少女
~アンデルセンのものがたり~」。
いちかわあつきさんの台本に、
いちかわさんと加藤純子さんが出演する。
ピアノは、伊藤さおりさんが務める。
なお、最後に、
1部のライブペインティングの作品と、
2部の小道具「マッチ箱」について、
チャリティーオークションを行う。
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開場は午後1時30分で、開演は午後2時。
入場料は、前売りが1000円で、
当日は1200円(小学生以下は無料)。
定員は、120人。
チケットの購入・問い合わせは、
瑞浪市地域交流センター「ときわ」
(TEL0572─66─1282)まで。
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