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2016年06月23日 (13:11)

萌歩会が節目の「第20回展」【12月には小品展を予定】

瑞浪市内在住の作家による、
「第20回・萌歩会展」が、
本日、6月23日(木曜日)から、
瑞浪市総合文化センター
(瑞浪市土岐町)で、始まった。
会期は、6月26日(日曜日)まで。

出展者は、
飯田忠さん(須野志町)、
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大脇明さん(土岐町)、
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小川荘介さん(釜戸町)、
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田中眞固さん(益見町、さだかた)、
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西尾征一郎さん(稲津町)の5人。
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萌歩会(もえほかい)は、20年前に結成。
当初は、8人のメンバーで、スタートしたが、
市外への転居や、仕事の都合などで、
現在は、50歳代~70歳代の男性ばかり、
5人で活動している。

20回目の節目を迎えた今展には、
水彩画・洋画・アクリル画・鉛筆画など、
4号から200号まで、計51点を展示。
来場者のイメージを喚起させたり、
心象に訴えたりする作品が多い。
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小川荘介さん(76歳)と、
田中眞固さん(72歳)の2人は、
「この20年で、
5人それぞれが、作風を深めたり、
表現力を高めたりすることができた。
1人で創作し、個展を開いていると、
『井の中の蛙(カワズ)』になりがち。
グループだからこそ、
互いに、良い刺激になる」とか、
「瑞浪市に住む若手作家さんに、
ぜひ、萌歩会に入ってもらい、
今後も、会として、存続させていきたい。
会員一同、第30回展に向けて、
頑張ります」などと語った。
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時間は、午前10時から午後5時
(最終日は、午後4時30分)まで。
問い合わせは、田中眞固さん
(TEL0572─68─2291)まで。
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なお、今年の12月には、
瑞浪市地域交流センター「ときわ」
(瑞浪市寺河戸町)で、
『小品展』を開く予定。
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