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2016年04月19日 (15:21)

東濃厚生病院が肛門専門外来を開設【痔の患者に朗報】

東濃厚生病院
(瑞浪市土岐町、塚本英人院長)は、
今年の5月から、外科の中に、
「肛門(こうもん)専門外来」を、開設する。
東濃厚生病院が、肛門専門外来を設けるのは、
前身の「昭和病院」の時代を含め、初めて。
同病院によると、診療科目として、
肛門科を掲げている病院は、
瑞浪市内には無い、とのこと。
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肛門専門外来の代表を務める医師は、
安藤修久副院長兼外科部長(52歳、のぶひさ)。
安藤修久副院長は、
「外科を受診する患者のうち、
年間約200人が、肛門に疾患があった。
また、痔(じ)の患者から、
『どこの科で、診てもらえばいいのか』という、
問い合わせも多かった」と語り、
「自己判断で、痔だと思い込んでいた患者が、
大腸がん(直腸がん)だった場合もある。
市販の塗り薬で、症状を抑えている患者には、
1度、受診することを勧めたい」と話す。
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安藤修久副院長によると、
痔には、大きく分けて4種類あり、
最初の問診で、80パーセントは、
診断できるとのこと。
また、「肛門鏡」を使った診察も、
30秒程度で済むとのこと。
院内には、
「消化器病センター」(旧・内視鏡室)もあり、
症状によっては、専門の検査も受けられる。
『恥ずかしがらずに受診を』と、
呼び掛けている。
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受付日時は、火曜日と金曜日の
午前8時30分から午前11時30分まで。
電話予約も受け付ける。
問い合わせは、東濃厚生病院
(TEL0572─68─4111)まで。
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