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2014年05月23日 (13:22)

稲津小5年生と中短2年生が稲津町で田植え体験

瑞浪市立稲津小学校の5年生36人が、
学校近くの田んぼ(稲津町、小井沢川沿い)で、
田植え作業を体験した。
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同校の5年生は、毎年、
総合学習の一環として、米づくりに挑戦。
約350平方メートルの田んぼを、
地元住民から借り受けて、取り組んでいる。
昨年は、もち米「ココノエモチ」の苗だったが、
今年は、米に変更し、品種「あさひの夢」にした。
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児童のほか、
中京学院大学中京短期大学部(土岐町)の
健康栄養学科の2年生13人や、
保護者ら約10人が参加。
最初に、稲津公民館の工藤重孝館長が、
「米という漢字は、八十八と書く。
それだけ手間が掛かるので、ご飯を食べる時は、
いろいろな苦労を、感じてほしい。
秋の豊作を祈って、心を込めて植えよう」と述べた。
植え方は、「JAとうと」の足立享示営業課長らが指導。
「気温が低い日が続いたので、例年に比べて、
育ちが悪く、苗の長さが短い。
鉛筆を持つようにして、やさしく植えよう。
植えた後は、自分の足跡をならして」と教えた。
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16DSC_7959.jpg17DSC_7973.jpg18DSC_7978.jpg
児童らは、素足で田んぼに入ると、歓声。
中短の学生と一緒に、1時間ほど掛けて、植えた。
今後は、草取りを行いながら、
9月下旬から10月上旬ごろに、稲刈りも体験する。
11月には、「収穫祭」を開き、親子で味わう予定。
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