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2018年05月21日 (13:34)

LEDポスターで注目度アップを【丸理印刷株式会社】

総合印刷業「丸理印刷株式会社」
(本社・瑞浪市学園台、伊藤健太郎社長)は、
LEDポスター(光るポスター)の制作を、
受け付けている。
現在、LEDパネルを、
無料で貸し出すキャンペーン中。
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LEDポスターのうたい文句は、
「光れば目立つ」。
光を受けると発色する、
専用フィルムに印刷したポスターを、
LEDパネルに挟み込むと、暗い場所でも、
液晶ディスプレーのように見える。
薄く・軽量で、
取り付け場所を選ばないのが売り。
電源は必要だが、
LEDのため、熱が出ないのも特徴。
中身のフィルムは、簡単に差し替えられる。
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サイズは、A4サイズから、
B1サイズまで、8種類。
テンプレートデータのダウンロードや、
価格(デザイン代・制作代)については、
丸理印刷の「ホームページ」を参照。
問い合わせは、丸理印刷
(TEL0572─68─7111)まで。
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04DSC_5553.jpg05DSC_5584.jpg06DSC_5567.jpg
ちなみに、丸理印刷の社屋の裏手には、
約1000平方メートルの敷地が広がっており、
ポプラなど、高さ20メートル以上の木々が、
立ち並んでいる。
現在、珍しい「ユリノキ」の花が咲いており、
直接、見学することができる。
ユリノキは、葉の形が、
半纏(はんてん)に似ていることから、
「ハンテンボク」とも、花の形が、
蓮(ハス)を思わせることから、
「レンゲボク」とも、呼ばれている。
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10DSC_5607_20180521141833f3c.jpg11DSC_5624.jpg12DSC_5626.jpg
また、正面玄関には、鉢に植えられた、
ジャカランダ」が飾ってある。
ジャカランダは、かつて瑞浪市が、
オーストラリアから輸入し、
試験栽培に取り組んだ木。
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丸理印刷の伊藤忠一会長(80歳)は、
「ユリノキは、今年は1週間程度、
咲くのが早かった。
ジャカランダは、寒さに弱い。
昨年、社屋の裏手で、
露地栽培を、試験的に行ってみたが、
残念ながら、根付かなかった。
新たに、アメリカヒトツバダゴの苗木を、
植えてみた」と語った。
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2018年05月02日 (14:32)

半分青いからすみ「青空」を新発売【きなぁた瑞浪】

NHKの連続テレビ小説
半分、青い。」にちなんだ、
からすみ「青空」(あおぞら)が、
瑞浪市農産物等直売所
「きなぁた瑞浪」(瑞浪市土岐町)で、
本日、5月2日(水曜日)に、発売された。
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からすみは、東濃地方に伝わる郷土菓子で、
米粉で作った蒸し菓子。
※ボラの卵巣を、塩漬けにしたものではない。
からすみ「青空」を、開発・製造したのは、
瑞浪市農業婦人クラブ(三輪あい子会長)。
瑞浪市農業婦人クラブのメンバーは、
きなぁた瑞浪内の工房で、
「巻きずし」や「よもぎ大福」、
「味おこわ」などを、手作りしている。
からすみは、人気商品の1つで、
「よもぎ」・「黒糖」・「柚子(ユズ)」は、
各1本380円(税込み)で、
「黒糖くるみ」は、1本420円(税込み)で、
それぞれ販売している。
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新商品のからすみ「青空」は、
1本380円(税込み)。
普通の白い生地と、
青色に着色した生地とをひねり、型に入れた。
瑞浪市農業婦人クラブの三輪あい子会長らは、
「白生地と青生地が、うまく接着しなかったり、
白と青の境目が、きれいにならなかったり、
思った以上に、難しかった」と話す。
1日12本の限定品。
午前10時ごろから、
出来上がり次第、店頭に並ぶ。
問い合わせは、きなぁた瑞浪
(TEL0572─26─8617)まで。
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ちなみに、瑞浪市農産物等直売所
「きなぁた瑞浪」に隣接する建物は、
「農家ダイニングさくら」だったが、閉店。
現在は、建物の半分が、
ラーメン店「麺や一歩一歩」に、
残りの半分は、観光パンフレットなどが並ぶ、
「無料休憩所」(全64席)になっている。
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2018年04月24日 (13:11)

電算システムが土岐市で東濃BPOセンターの起工式

株式会社電算システム(本社・岐阜市)は、
土岐市泉町久尻の工業団地
土岐アクアシルヴァ内に、
「東濃BPOセンター」を新設する。
既に同社は、土岐アクアシルヴァ内に、
「東濃データセンター」を開設しており、
同じ敷地内に、新たに建設するもの。
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04DSC_9400.jpg05DSC_9399.jpg06DSC_9412.jpg
本日、建設予定地で、起工式が開かれ、
株式会社電算システム
宮地正直会長(代表取締役会長執行役員CEO)や、
田中靖哲社長(代表取締役社長執行役員COO)、
土岐市の加藤靖也市長、
大日本土木株式会社(施工企業)の
上坂光男代表取締役社長ら、約20人が出席した。
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株式会社電算システム(DSK)は、
昭和42(1967)年に、岐阜県で創業。
独立系総合型情報処理サービス企業として、
「情報サービス事業」と、
「収納代行サービス事業」を展開している。
新設する「東濃BPOセンター」では、
情報サービス事業のうち、特にデータ処理や、
各種帳票の発行の運用などを提供する、
BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)事業に、
力を入れる。
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16DSC_9443.jpg17DSC_9449.jpg18DSC_9451.jpg
東濃BPOセンターは、鉄骨造2階建てで、
延べ床面積は、1504平方メートル。
総工費は、約3億円。
業務開始は、平成30(2018)年11月を、
予定している。
平成32(2020)年には、BPO事業だけで、
売上高70億円を目指す。
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電算システムの宮地正直会長は、
「BPO事業のマーケットは、大きくない。
マーケットは大きくないが、競合相手が少ない。
つまり、発想を変えれば、大きなビジネスになる。
RPA(事務作業を自動化するロボット)が、
どんどん進んでおり、私たちは、
今まで人間がやってきた単純作業を、
ロボットに置き換えていきたい。
この分野は、先行投資型の産業であり、
遅れることなく、マーケットに、
対応していく必要がある。
東濃データセンターと、
東濃BPOセンターを合わせて、
複合的な施設を、構築したい」と述べた。
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2018年04月06日 (15:59)

みずなみジェラートが6種類に【きなぁた瑞浪で明日発売】

瑞浪市農産物等直売所「きなぁた瑞浪」
(瑞浪市土岐町)が販売する、
「みずなみジェラート」シリーズに、
新たに4つの味が増えた。
明日、4月7日(土曜日)から、
正式に発売する。
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きなぁた瑞浪では、瑞浪市から、
「特産品開発事業」の委託を受けて、
新商品を開発している。
昨年、平成29(2017)年6月30日には、
みずなみジェラート」(アイスミルク)を発売。
これまでのラインアップは、
瑞浪市の特産品「和紅茶」と、
瑞浪市土岐町で採集された「はちみつ」の
2種類だったが、好評につき、
今回、さらに4種類を加え、計6種類にした。
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新商品は、
「瑞浪いちごジェラート」
(瑞浪市土岐町産のイチゴを使用)、
「瑞浪バニラジェラート」
(瑞浪市産の鶏卵を使用)、
「瑞浪マコモジェラート」
(瑞浪市釜戸町平山産のマコモを使用)、
「瑞浪半原かぼちゃジェラート」
(瑞浪市日吉町半原産のカボチャを使用)。
ジェラートは、ドリームジャパン株式会社
(多治見市池田町)が製造した。
6種類いずれも、1個360円(税込み)。
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なお、きなぁた瑞浪では、
みずなみジェラートのほかに、
「和紅茶&レモン」(1本230円)と、
「もずく&アップルビネガー」
(1本240円)も、限定販売している。

問い合わせは、きなぁた瑞浪
(TEL0572─26─8617)まで。
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2018年01月17日 (13:22)

骨董店「たぬ起しば」の店内紹介【元土岐市職員の柴田和人さん】

骨董店「たぬ起しば」
(こっとうてん・たぬきしば)が、
昨年、平成29(2017)年9月に、
土岐市肥田町肥田(中肥田)にオープンした。
前回の記事」では、
オープン前だったため、店の外観のみだったが、
今回は、商品が陳列された店内の様子を、
あらためて、写真で紹介する。
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たぬ起しばのオーナー兼店主は、
元土岐市職員の柴田和人さん
(土岐市肥田町上肥田・69歳・かずひと)。
柴田和人さんは、
市職員時代から、骨董品を収集。
退職後、古物商の免許を取得した。
店内には、美術骨董ではなく、
生活民具や生活骨董などを販売。
コレクションの中から、7割程度、
約300点を並べている。
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柴田和人さんは、
「時代が過ぎて、使われなくなった物でも、
新しい役目・新しい価値を見いだせば、
再び役に立つことができる。
自分だけの宝物を、探してほしい。
懐かしい物を見ることで、
思い出話に花が咲いたり、
心が癒やされたりすると思う。
ただの骨董店ではなく、
町の活性化や町おこしにつながる、
店にしていきたい」と意気込む。
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13DSC_7689_201801171214423d0.jpg14DSC_7728.jpg15DSC_7678.jpg
商品の値段については、応相談。
営業時間は、午前10時から午後6時まで。
不定休のため、事前に電話を入れてから、
来店してほしいとのこと。
問い合わせは、柴田和人さん
(TEL090─1277─3786)まで。
※店舗の場所は、下の地図を参照。

なお、柴田和人さんは、
瀬戸市の同業者から、地元の古刹(こさつ)、
天福寺(肥田町肥田)ゆかりの花瓶を入手。
この花瓶は、明治42(1909)年に、
本堂を改築した際のお礼の品とのこと。
檀家(だんか)の柴田さんは、
平成21(2009)年12月に、
天福寺に寄贈した。
ちなみに、寄贈板に由来を書いたのは、
土岐市議の水野哲男さん(元土岐市職員)。
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