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2018年05月18日 (12:09)

土岐市陶芸協会が第27回「協会展」【小品展も同時開催】

土岐市陶芸協会(川合正樹会長)は、
「第27回協会展」を、
土岐市美濃焼伝統産業会館
(土岐市泉町久尻)で開いている。
会期は、6月15日(金曜日)まで。
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04DSC_4993.jpg05DSC_4997.jpg06DSC_4936.jpg
土岐市陶芸協会は、
40歳代から80歳代まで、
土岐市在住の陶芸家、28人で構成。
今回は、会員20人が、1人1点ずつ、
花器・オブジェなど、大作を展示している。
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10DSC_4968.jpg11DSC_4952.jpg12DSC_5013_201805181149575c3.jpg
また、会員による「小品展」も、同時開催。
こちらは、会員13人が、食器や酒器など、
約80点を展示・販売している。
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土岐市泉町久尻1429─8/
午前9時から午後4時30分まで/
入館料無料/休館日は月曜日/
TEL0572─55─5527/

2018年05月11日 (21:49)

第52回「瑞美展」は13日(日)まで【瑞浪市美術作家連盟】

瑞浪市美術作家連盟
(小川荘介会長・会員59人)による、
「第52回・瑞美展」
(瑞浪市美術作家連盟展)が、
瑞浪市総合文化センター(土岐町)で、
本日、5月11日(金曜日)から、始まった。
会期は、あさって、13日(日曜日)まで。
入場無料。
01DSC_2361_201805112245244c2.jpg02DSC_2320.jpg03DSC_2318_20180511224527222.jpg
04DSC_2325.jpg05DSC_2351_20180511224530ba0.jpg06DSC_2336.jpg
瑞浪市美術作家連盟は、
30歳代から80歳代まで、
瑞浪市民を中心に構成。
全国規模の公募展や、
市美展で活躍している会員らが、
年1回、研さんの成果を披露している。
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10DSC_2390.jpg11DSC_2397.jpg12DSC_2386.jpg
今年は、日本画・洋画・書・写真・
デザイン・工芸の6部門に分かれ、
会員52人が、計70点の作品を展示した。
作品には、「私の作品」と題して、
作者による説明文が、添えられているほか、
会員が来場者に、作品の解説を行っている。
13DSC_2369_20180511224637abd.jpg14DSC_2372.jpg15DSC_2344.jpg
16DSC_2426.jpg17DSC_2388.jpg18DSC_2408.jpg
なお、来場者には、抽選で、
会員のオリジナル作品(計27点)を、
プレゼントしている。
時間は、午前9時から午後5時までで、
最終日の5月13日(日曜日)は、
午後4時30分まで。
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瑞浪市美術作家連盟の事務局長を務める
厚見正紀さん(69歳)は、
「残念ながら、連盟を辞める会員もいるが、
うれしいことに、入会してくれた人もおり、
昨年は57人だったが、今年は59人になった。
出展してくれる会員も、昨年は46人だったが、
今年は52人に増えた。
会員の高齢化が問題だが、瑞浪市の文化を向上させ、
瑞浪市の美術界をリードしていくためにも、
会員全員で、頑張っていきたい」と語った。
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問い合わせは、厚見正紀事務局長
(TEL0572─68─6780)まで。

2018年04月26日 (22:44)

瑞浪市化石博物館でミニ展示「半分、青い。化石たち」

NHK連続テレビ小説
「半分、青い。」にちなんだミニ展示が、
瑞浪市化石博物館(明世町山野内)で、
明日、4月27日(金曜日)から、始まる。
展示期間は、5月6日(日曜日)まで。
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現在放映中の「半分、青い。」は、
東濃地方が舞台のドラマ。
今展では、ロケ地になった、
瑞浪市や恵那市岩村町などから産出した、
化石を紹介し、ドラマを盛り上げる。
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岩村町の町名が由来の二枚貝
「イワムラニシキ」や、
青っぽく見える「アオザメ」の歯など、
18点を展示している。
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問い合わせは、瑞浪市化石博物館
(TEL0572─68─7710)まで。

2018年04月13日 (17:23)

スペース岳が「小さな絵画展」を初開催【画家5人が多彩に】

小品ばかりを集めたグループ展、
「小さな絵画展」が、
本日、4月13日(金曜日)から、
ギャラリースペース岳
(土岐市妻木町)で、始まった。
会期は、4月22日(日曜日)まで。
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身近に、絵画を楽しむ機会を増やそうと、
自宅でも飾りやすい、小さな作品を展示。
ギャラリースペース岳のオーナーで、
東光会会員の画家・奥田幸子さんが、
絵画仲間に、出品を呼び掛けた。
小さな絵画展を開くのは、今回が初めて。
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出品者は、
肥田雄二郎(多治見市・東光会)・
樋口一成(多治見市・現代美術家協会)・
有賀正季(瑞浪市・国画会)・
山口弘彦(川辺町・無所属)・
奥田幸子(土岐市・東光会)の5氏で、
年齢幅は、40歳代から70歳代まで。
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会場には、3号サイズ以下の作品、
油彩画・色鉛筆画・陶板画など、
約50点を展示・販売。
それぞれの個性が光る作品が並び、
小品ながら、見ごたえのある展示会に、
なっている。
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奥田幸子さん(69歳・ゆきこ)は、
「大きな絵は、自宅では、
なかなか飾ってもらえないと思う。
小さな絵でも良いので、
玄関や階段などに飾ってもらえれば、
生活に潤いが出て来る。
気に入った作品を見付けていただき、
インテリアの一部として、
飾ってほしい」と語った。
09DSC_7143.jpg10DSC_7118_201804131938409cf.jpg
土岐市妻木町391─4/入場無料/
TEL0572─57─3360/
営業時間は午前10時から午後5時まで/
定休日は4月19日(木曜日)/

2018年04月08日 (20:44)

瑞浪陶芸協会が瑞浪市陶磁資料館で作品展【5月6日(日)まで】

瑞浪陶芸協会(安田周司会長)は、
本日、4月8日(日曜日)から、
企画展「瑞浪陶芸協会作品展」を、
瑞浪市陶磁資料館(明世町山野内)で開いた。
会期は、5月6日(日曜日)まで。
01DSC_5828.jpg02DSC_5807_201804082139066d2.jpg03DSC_5801.jpg
04DSC_5813_20180408213908479.jpg05DSC_5824.jpg06DSC_5793_201804082139119fe.jpg
瑞浪陶芸協会は、瑞浪市で活躍する、
陶芸作家の親睦(しんぼく)団体。
50歳代から80歳代まで、
10人で構成している。
年1回、同資料館で作品展を開き、
創作活動の集大成を、披露している。
今年のテーマは、「究める」。
会場には、会員9人が、
大つぼや花入れ、抹茶茶わん、
オブジェなど、27点を並べた。
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会期中には、「瑞浪市華道連盟」
(土屋直子会長・5流派)が協賛し、
コラボ展「華と器展」を開く。
コラボ展は、3回に分けて行い、
第1回は、4月8日から4月11日まで、
第2回は、4月27日から4月30日まで、
第3回は、5月3日から5月6日まで、
となっている。
瑞浪陶芸協会の会員による花器に、
瑞浪市華道連盟のメンバーが、
各流派の手法で、ピンポンギクや、
ナルコユリ、カサブランカ、
グロリオサ、カリンなどを生けている。
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13DSC_5922.jpg14DSC_5873.jpg15DSC_5892.jpg
また、開催初日の本日のみ、会場内に、
「陶の匠茶会」と題した、茶席を設けた。
会員の抹茶茶わんから、1点を選び、
会員がたてた、お茶を楽しむという企画で、
来館者らは一息ついていた。
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開館時間は、午前9時から午後5時まで。
休館日は、4月9日(月)・4月16日(月)・
4月23日(月)・5月1日(火)。
入館料は、一般が200円で、高校生以下は無料。
問い合わせは、瑞浪市陶磁資料館
(TEL0572─67─2506)まで。
19-H30-togeikyokai.jpg20EPSON325.jpg21EPSON326.jpg
会員は、次の皆さん。
浅井礼二郎(瑞浪市無形文化財保持者)・安藤百利行・
伊村徳子(瑞浪市無形文化財保持者)・柴田増三・
中島史明・林保江・古田浩三・
向井一峰・村瀬昌平・安田周司
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