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2017年05月26日 (14:05)

瑞浪市が補正予算案などを発表【H29第3回定例会】

瑞浪市は、
平成29年第3回瑞浪市議会定例会
(5月31日《水曜日》開会)に、
5070万円の
瑞浪市一般会計補正予算案など、
3件の議案を提出すると、発表した。
瑞浪市一般会計補正予算案の事業は、
次の通り。

①障害者団体貸与施設修繕事業
(1900万円)

②陶公民館体育室修繕事業
(1400万円)

陶公民館体育室・障害者団体貸与施設
(陶町水上、旧ワークプラザ瑞浪)が、
老朽化しているため、
建物全体の防水改修工事を実施する。
※①と②は、同一の建物だが、
所管部署が異なるため、2つの事業に分けて行う。
旧ワークプラザ瑞浪は、
平成4(1992)年1月に完成。
平成22(2010)年4月から、
「特定非営利活動法人ワークセンターいちい」に、
体育室以外の部分を、貸与している。
【工期】
平成29(2017)年8月~
平成30(2018)年2月(予定)
【内容】
屋上防水改修工事・外壁改修工事
web-陶体育室web-道の駅
③道の駅整備事業
(1770万円・平成29年度分)

国道19号瑞浪恵那道路の供用開始後を見越し、
「道の駅」の整備に向けて、動き出す。
関係機関との協議を進めるため、
基本構想の検討および予備設計を行う。
【今後のスケジュール】
◎調査・設計など
平成29(2017)年8月~
平成30(2018)年度(予定)
◎検討箇所
瑞浪市釜戸町地内
【事業内容】
◎道の駅基本構想検討
候補地選定・施設規模などの検討
(平成29年度)
施設内容・運営方法などの検討
(平成30年度)
◎道の駅造成予備設計
(平成29年度)
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2017年05月26日 (12:51)

瑞浪市議会が「平成29年第3回定例会」の日程を修正

瑞浪市議会は、
平成29年第3回定例会(6月議会)の日程を、
修正した。
会期は28日間。
なお、正式な日程は、本会議で決まる。
主な日程は、次の通り。
瑞浪市議会-議場-ふかん-DSC_7567
◎5月31日(水曜日)=本会議
開会・議案上程・説明・議案質疑・委員会付託・
委員長報告・質疑・討論・採決
※経済建設委員会も開く。

◎6月8日(木曜日)=委員会
予算決算委員会

◎6月14日(水曜日)=本会議
市政一般質問

◎6月15日(木曜日)=本会議
市政一般質問・報告に対する質疑・
議案質疑・委員会付託

◎6月19日(月曜日)=委員会
総務委員会

◎6月27日(火曜日)=本会議
委員長報告・質疑・討論・採決・閉会
02DSC_9451.jpg
いずれも、午前9時から。
本会議(先着順34人)と、
委員会(委員長の許可制)は傍聴できる。
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2017年05月26日 (12:12)

母親52人を瑞浪市交通安全女性に【平成29年度・委嘱式】

瑞浪市交通安全対策協議会
(会長=水野光二市長)は、
平成29年度「瑞浪市交通安全女性委嘱式」を、
瑞浪市保健センター(上平町)で開いた。
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04DSC_8704.jpg05DSC_8705.jpg06DSC_8717_20170526110937c46.jpg
平成29年度は、瑞浪市内にある、
幼児園・保育園・幼稚園(計11園)から、
推薦された母親52人を、
瑞浪市交通安全女性として、委嘱。
平成28(2016)年度から、
公立園だけではなく、私立園も加わっている。
主な活動の1つは、毎月1回、
各園で開かれる、交通安全教室での補助。
任期は、本日から、
平成30(2018)年3月31日まで。
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10DSC_8738.jpg11DSC_8746.jpg12DSC_8751.jpg
水野光二市長が、
各園の代表者に、委嘱状を手渡した後、
「交通安全の指導員として、
自分の子供や、ほかの子供が、
交通事故に遭わないように、
目を配っていただきたい。
皆さんの力を借りて、今年1年、
安心・安全な瑞浪市にしたい」と述べた。
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16DSC_8778.jpg17DSC_8787.jpg18DSC_8801.jpg
瑞浪市交通安全女性を代表して、
日比野有加さん(桔梗幼児園)が、
「交通安全のため、
『愛のひと声』を掛け合い、
市民1人ひとりが、交通安全意識を、
高揚するように努めます。
交通事故のない安全で、
住みよいまちづくりのために、
奉仕することを誓います」などと、
『交通安全の誓い』を、読み上げた。
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22DSC_8822.jpg23DSC_8826.jpg24DSC_8833.jpg
委嘱式終了後には、研修会が開かれ、
多治見警察署の谷口淳交通第一課長が、
「交通安全講話」を、
多治見警察署生活安全課のスクールサポーター兼
地域安全活動アドバイザーの土屋光正さんが、
「生活安全講話」を、それぞれ行った。
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2017年05月25日 (13:11)

瑞浪幼児園の園児が「移動水族館」に大興奮

瑞浪市立瑞浪幼児園(北小田町)で、
「移動水族館」が開かれ、
4・5歳児90人が、
土岐川の生き物たちと触れ合った。
01DSC_8514_201705251138511c5.jpg02DSC_8517_20170525113859820.jpg03DSC_8524.jpg
移動水族館は、
瑞浪市自然ふれあい館
(瑞浪市釜戸町、水野利之館長)と、
多治見市土岐川観察館
(多治見市平和町、安藤敏彦館長)が、
共同で開催(自然ふれあい館の事業)。
平成26(2014)年7月に、
瑞浪市立竜吟幼児園(釜戸町)で、
初めて開いた。
以後、竜吟幼児園では、毎年開催しているが、
そのほか、
平成27(2015)年は桔梗幼児園でも、
平成28(2016)年は陶幼児園でも、
それぞれ開いてきた。
04DSC_8533.jpg05DSC_8542_2017052511392223d.jpg06DSC_8555_20170525113930ba6.jpg
07DSC_8563.jpg08DSC_8578.jpg09DSC_8582_201705251139526d9.jpg
自然ふれあい館からは、
水野利之館長ら5人の職員が、
土岐川観察館からは、
安藤敏彦館長ら3人の職員が来園。
土岐川観察館が、
瑞浪市内の土岐川流域で採集し、
保護・飼育をしている生き物の中から、
コイ・ナマズ・ヘラブナ・ニホンイシガメ・
アメリカザリガニ・サワガニを持ち込んだ。
10DSC_8592.jpg11DSC_8605_20170525114030e44.jpg12DSC_8610.jpg
最初に、安藤敏彦館長
(瑞浪市一色町、65歳)らが、
生き物の触り方を指導。
「ギュッとつかむと、死んでしまうよ。
優しく触り、魚と友達になろう」とか、
「ナマズのひげは、食べ物を探すためのもの。
引っ張ったら、駄目だよ。
イシガメは、甲羅の横を、両手で持とう」、
「生き物に触った手で、目をこすったり、
口に入れたりはしないこと。
必ず、せっけんで、手を洗おう」
などと教えた。
13DSC_8615.jpg14DSC_8620.jpg15DSC_8627_201705251141019ee.jpg
16DSC_8640.jpg17DSC_8641.jpg18DSC_8644.jpg
園児らは、大騒ぎしながら、生き物と交流。
恐る恐るのぞくだけの子から、
両手でつかんで笑顔を見せる子まで、
さまざまだった。
中には、ザリガニを2匹持ち、
戦わせようとする園児もいた。
入れ代わり立ち代わりで、園児が触るため、
魚たちは、『お疲れモード』だった。
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なお、竜吟幼児園には、
5月30日(火曜日)に、
移動水族館がやって来る。
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2017年05月24日 (16:32)

東濃地科学センターがH28事業報告とH29事業計画を発表

東濃地科学センターは、
平成28年度の「事業報告」と、
平成29年度の「事業計画」を発表。
①超深地層研究所計画
②広域地下水流動研究
③地質環境の長期安定性に関する研究
④東濃鉱山の閉山措置
以上4点について、
事業報告と事業計画を、それぞれまとめた。
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東濃地科学センターでは、
『超深地層研究所計画』に基づき、
第1段階「地表からの調査予測研究段階」、
第2段階「研究坑道の掘削を伴う研究段階」、
第3段階「研究坑道を利用した研究段階」、
の3段階に分けて、研究・開発を進めており、
現在は、第3段階に入っている。
東濃地科学センター
瑞浪超深地層研究所
(瑞浪市明世町山野内)では、
平成26(2014)年2月に、
深度500メートルにおける、
研究坑道の掘削工事が、完了した。
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①超深地層研究所計画の概要
【平成28年度の主な調査研究】
坑道を止水壁で閉鎖し、意図的に冠水させることで、
地質環境の変化を確認する、「再冠水試験」を実施。
深度500メートル研究アクセス北坑道の
冠水坑道において、
坑道周辺のボーリング孔に設置した観測装置で、
坑道冠水後の坑道内外の
地下水の水圧・水質の変化、
および岩盤変位の観測を、継続した。
また、岩盤中の物質移動に関する、
調査研究については、
深度500メートル研究アクセス南坑道において、
ボーリング孔の掘削と、トレーサー試験を実施した。

【平成29年度の主な調査研究】
再冠水試験として、冠水坑道内の水圧を変動させ、
坑道周辺岩盤の透水性を、測定する試験を行う。
冠水坑道周辺に掘削した、
ボーリング孔に設置した、観測装置を用いて、
地下水の水圧・水質の変化、
および岩盤変位の観測を、継続する。
また、冠水坑道内の地下水を排水し、
周辺の岩盤や地下水への影響を把握するため、
坑道内の調査を実施する。

※上の画像は、
第31回東濃地科学センターセミナー」で、
配布された資料より。
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