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2018年09月23日 (16:21)

おかみさんソーランの20周年を祝う【バサラ瑞浪普及振興会】

バサラ瑞浪普及振興会
(木股廣子会長・廣は广に黄)は、
「バサラ瑞浪『おかみさんソーラン』
20周年記念パーティー」を、
瑞浪市産業振興センター(上平町)・
瑞雲(大ホール・3階)で開いた。
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バサラ瑞浪普及振興会(バサラ瑞浪)は、
よさこい鳴子踊りを通じて、
まちの活性化に取り組む団体として、
平成10(1998)年に結成。
本日は、演舞曲「おかみさんソーラン」が、
平成11(1999)年に誕生してから、
20周年を、迎えたことを祝った。
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記念パーティーには、熊澤清和市議会議長や、
瑞浪商工会議所の鷲尾賢一郎会頭をはじめ、
バサラ瑞浪と関係が深い、
よさこい鳴子踊りのチーム、
MAIYA」・北海道大学「縁」
名古屋学生チーム「鯱」の関係者ら、
約110人が、お祝いに駆け付けた。
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最初に、バサラ瑞浪踊り指導部のメンバーが、
「おかみさんソーラン2018
~セレブレーション(祝賀会)~」の演舞を、
元気いっぱいに披露。
バサラ瑞浪普及振興会の永冶高三運営専務は、
「今回のパーティーは、
鳴子のご縁があった方々と一緒に、
過ぎてきた20年を振り返り、懐かしみ、
笑顔と元気をいただき、
お世話になったことへの感謝の場と、
させていただきます。
そして、これからも、何事にも、
さらに前に向かって進むための
ひとときになればと、思っています。
失礼な点があるかもしれませんが、
バサラの心意気、自由気ままにおおらかに、
ご容赦いただきたい」と、あいさつした。
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水野光二市長は、
「いつも、バサラ瑞浪の皆さんは、
踊り終わった後に、
『ありがとうございました』と、
気持ちの良いあいさつをされる。
今日は逆に、わたしの方から、
バサラ瑞浪の皆さんに対し、
『瑞浪市を元気にしていただき、
またまちを活性化していただき、
そして全国に発信していただき、
本当にありがとうございます』と、
お礼を言いたい」と述べた。
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バサラ瑞浪普及振興会の名誉顧問を務める、
高嶋芳男前市長(※髙嶋芳男
瑞浪市名誉市民)の発声で、乾杯。
ビデオ上映や関係者によるトーク、
ミニライブなど、祝宴へと移った。
カテゴリ : 瑞浪市記事のURL

2018年09月22日 (21:46)

ケイティさんの長台詞に注目【美濃歌舞伎公演に向けて稽古中】

美濃歌舞伎保存会(小栗榮輝会長)は、
美濃歌舞伎博物館「相生座」(瑞浪市日吉町)で、
地歌舞伎を披露する。
9月28日(金曜日)は「第44回・敬老公演」
(開演は午前11時)を、
9月29日(土曜日)は「第47回・長月公演」
(開演は午後4時30分。ながつき)を、
それぞれ行う。
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美濃歌舞伎は、瑞浪市無形民俗文化財。
美濃歌舞伎保存会では、年2回、
地歌舞伎公演を、相生座で開催している。
過去には、
8月の最終土曜日に「納涼公演」を、
10月の第1金曜日に「敬老公演」を、
それぞれ行っていた。
平成27(2015)年からは、
両公演とも、9月の下旬とし、
2日間連続公演に、変更した。
また、平成13(2001)年からは、
「子どものための美濃歌舞伎伝承教室」
(美濃歌舞伎伝承教室)を開講するなど、
次世代の担い手の育成にも、尽力している。
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敬老公演と長月公演は、同じ演目で、
①「菅原伝授手習鑑・吉田社車曳きの場」
(美濃歌舞伎伝承教室)
②「義経千本桜・四段目・吉野山道行の場」
(美濃歌舞伎保存会)
③「奥州安達原・三段目・袖萩祭文の場」
(美濃歌舞伎保存会)の3演目。
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振り付けは、日本舞踊家で、
松川流二世家元の松川竜之介さん
(愛知県豊田市・36歳・たつのすけ)が担当。
本日、相生座では、通し稽古(けいこ)が行われ、
松川竜之介さんの指導の下、出演者らは、
立ち位置や所作などを確認した。
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なお、1幕目の「菅原伝授手習鑑」は、
浄瑠璃・三味線も含め、
子供たちだけで、一幕を演じる。
出演は、小学校2年生から、
高校3年生までの児童生徒12人。
12人の構成は、
美濃歌舞伎伝承教室の児童生徒が7人
(瑞浪高校3年生1人・1年生2人、
中京学院大学附属中京高校1年生1人、
瑞浪市立日吉小学校6年生1人・
5年生1人・3年生1人)、
松川竜之介さんの子供
(中学1年生・小学5年生)が2人、
松川竜之介さんの親せきの子供
(小学5年生・小学4年生)が2人、
土岐市立駄知小学校の2年生が1人、
となっている。
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また、3幕目の「奥州安達原」には、
相生座に留学しているハワイ大学の大学院生、
ケイティ・パトリックさん(Katie Patrick・28歳)が、
「八幡太郎義家」役で出演する。
ケイティさんの長台詞にも注目が集まる。
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入場無料。
敬老公演は、入場整理券が必要。
長月公演は、招待席以外は、自由席。
申し込み・問い合わせは、
美濃歌舞伎博物館「相生座」
(TEL0572─69─2126)または、
ミュージアム中仙道
(TEL0572─68─0505)まで。
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2018年09月21日 (23:08)

ファエンツァ市派遣団が加藤市長に帰国報告【姉妹都市交流事業】

土岐市とファエンツァ市(イタリア)は、
来年、平成31(2019)年に、
姉妹都市提携40周年を迎える。
土岐市は、
ファエンツァ市からの要請を受けて、
土岐市の陶芸家6人と土岐市職員2人を、
ファエンツァ市へ派遣した。
帰国した派遣団が、土岐市役所を訪れ、
加藤靖也市長に、現地での様子を語った。
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ファエンツァ市は、マジョリカなど、
世界的な陶産地として有名。
土岐市とファエンツァ市は、
同じ「陶磁器の街」という縁で、
昭和54(1979)年に、
姉妹都市提携を締結している。
※昭和54(1979)年は、
10月23日にファエンツァ市で、
11月22日に土岐市で、
それぞれ盟約式を開いた。
両市とも、人口は約5万8000人。
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10DSC_3365.jpg11DSC_3377.jpg12DSC_3382.jpg
今回、派遣されたのは、
陶芸家の和田和文さん
(69歳・下石町・わだかずふみ・桂山窯)、
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陶芸家の加藤三英さん
(50歳・下石町・かとうみつひで・大雲窯)、
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陶芸家の林英樹さん
(44歳・駄知町・はやしひでき・鶴琳窯)、
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陶芸家の木村元さん
(37歳・泉町・きむらはじめ・重山窯)、
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陶芸家の尾木卓弥さん
(37歳・下石町・おぎたくや)、
05DSC_3381_20180922001551ba0.jpg
陶芸家の川久保大輔さん
(33歳・妻木町・かわくぼだいすけ)、
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加藤淳司副市長(62歳・かとうじゅんじ)、
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土岐市職員(土岐市立陶磁器試験場)の
安江大さん(48歳・やすえおおき)の8人。
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派遣団の一行は、
8月28日(火曜日)に出発し、
9月5日(水曜日)に帰国。
8月31日から9月2日まで、
ファエンツァ市で開かれた、
イタリア最大の陶磁器イベント、
「ARGILLA ITALIA 2018」
(アルジッラ=粘土)で、
土岐市をアピールするブースを出展した。
アルジッラ・イタリア・2018」は、
2年に1度開かれるイベントで、今年で6回目。
土岐市が、アルジッラでPRするために、
派遣団を送ったのは、今回が初めて。
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16DSC_3386.jpg17DSC_3409.jpg18DSC_3388.jpg
派遣団の一行は、
美術館や国際陶芸博物館(MIC)を見学したり、
ファエンツァ市のジョバンニ・マルペッツィ市長
(Giovanni Malpezzi)を表敬訪問したりした。
また、加藤三英さんと木村元さんは、
アルジッラの「ろくろ大会」に出場。
粘土や技術の違いを知ったという。
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派遣された陶芸家らは、
「陶工の技術レベルが、高いだけではなく、
焼きものに対する、熱量の高さも感じた」とか、
「粘土・技術の違いだけではなく、
日本人とイタリア人の感性の違いも分かった」、
「展示した美濃焼への反応は、良かった。
茶道など、文化と一緒に紹介すれば、
市場を開拓できるのではないか」、
「言葉が通じなくても、身ぶり手ぶりで伝わるが、
陶磁器の専門用語については、
イタリア語が分からないと、厳しい」などと、
振り返った。
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【イタリアでの写真=土岐市提供】
カテゴリ : 土岐市記事のURL

2018年09月21日 (16:33)

土岐市から福井国体・福井大会へ【5競技に7選手が出場】

土岐市から、
「福井しあわせ元気国体2018」や、
「福井しあわせ元気大会2018」に、
出場する選手の激励会が、
土岐市役所で開かれた。
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激励会には、
加藤靖也市長をはじめ、
加藤辰亥市議会議長や、
土岐市体育協会の酒井良郎会長、
土岐市福祉事務所の酒井幸昌所長が出席。
土岐市からは、
福井国体には4競技6選手が、
福井大会には1競技1選手が、
それぞれ出場する。
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選手らは、
「国体出場は初めて。
個人としては、トップ10に入り、
団体戦に貢献できるように頑張ります」とか、
「初めての国体だが、自分が持っている、
精いっぱいの力を出し切り、入賞したい」、
「国体出場は、5回目だが、
おそらくいつも通り、緊張すると思う。
その緊張も含めて、国体を楽しみたい。
応援をよろしくお願いします」、
「わたしが1番の年寄りで、
穴があったら入りたい気分。
こんなところに出て来るほどではないが、
頑張ってきます」などと、
全国大会に向けた、意気込みを語った。
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出場する選手は、次の皆さん。
◆明治150年記念・
第73回・国民体育大会・
福井しあわせ元気国体2018

【ゴルフ競技】
◎神谷そら
(かみやそら・女子・土岐津中学校3年・土岐津中出身)
【ウエイトリフティング競技】
(ウエートリフティング競技)
◎伊東龍二
(いとうりゅうじ・少年男子69キロ級・
土岐商業高校3年・肥田中出身)
◎戸松大
(とまつだい・成年男子105キロ級・
土岐紅陵高校体育科教師・26歳・下石町)
【馬術競技】
◎阿日塔
(あるた・成年男子トップスコア競技・
《株》Tokaiホースパーク・48歳・曽木町)
※本日は欠席。
◎小栗麻莉乃
(おぐりまりの・ダービー競技・リレー競技・
団体障害飛越競技・帝京大学可児高校2年・曽木町)
※本日は欠席。
小栗麻莉乃さんは、阿日塔さんの次女。
【ボウリング競技】
◎工藤由佳
(くどうゆか・成年女子・
《財》ききょうの丘健診プラザ・21歳・多治見市)
※本日は欠席。
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◆明治150年記念・
第18回・全国障害者スポーツ大会・
福井しあわせ元気大会2018

【陸上競技】
◎中島美子
(なかしまよしこ・身体障害・85歳・駄知町)
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カテゴリ : 土岐市記事のURL

2018年09月21日 (12:50)

中山尚子さんが市之瀬美術館で原画展【宮沢賢治の「土神と狐」を描く】

イラストレーターの中山尚子さん
(瑞浪市稲津町小里・63歳・ひさこ)による個展
「中山尚子原画展[土神と狐]─宮沢賢治作品より─」が、
明日、9月22日(土曜日)から、
瑞浪市市之瀬廣太記念美術館(明世町戸狩)で始まる。
会期は、10月21日(日曜日)まで。
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恵那市大井町出身の中山尚子さんは、
「東京イラストレーターズ・ソサエティー」の会員。
デザインスタジオでの5年間の勤務を経て、
昭和55(1980)年に、
イラストレーターとして、独立した。
北村薫さん・乃南アサさんらによる、
ミステリー小説などの装画を、
200冊以上、手掛けている。
トライ・アーツ・クラブ」の中心メンバー。
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今回の個展は、
第31回瑞浪市市之瀬廣太記念美術館企画展として開催。
会場には、宮沢賢治の「土神と狐」を描いた作品、
19点をはじめ、旧作・近作など、計53点を展示している。
アクリル画で、サイズはB5からB1まで。
中山尚子さんは、
「宮沢賢治の作品は、過去に、
『よだかの星』と『注文の多い料理店』を描いたが、
今回の『土神と狐』が、1番気持ちが入った作品。
土神は神様なのに、人間そのものの言動を取り、
喜怒哀楽を見せるところに、感情移入できたから。
特に、神様の象徴である『御幣』が無くなってしまった、
土神のラストシーンを、見てほしい」と語った。
07DSC_3252.jpg08DSC_3238.jpg09DSC_3284.jpg
なお、中山尚子さんは、今回の原画を基にした絵本、
「土神と狐」を自費出版(限定300冊)。
瑞浪市市之瀬廣太記念美術館で、
2000円(税込み)で販売している。
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企画展初日の明日、9月22日(土曜日)は、
安藤よしのさん(フルート)と、
小川真騎子さん(ハープ)による、
オープニングコンサート「安らぎの調べ2重奏」が、
午後1時30分から、同美術館で開かれる。
※美術館の入館料が必要。
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瑞浪市明世町戸狩2─17/
開館時間は午前9時から午後5時まで/
入場料は一般が200円で、高校生以下は無料/
休館日は月曜日・
9月25日(火曜日)・10月9日(火曜日)。
9月24日(月曜日)・10月8日(月曜日)は開館
TEL0572─68─9400/
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また、今回の企画展の関連イベントとして、
9月29日(土曜日)には、
瑞浪市総合文化センター(土岐町)・講堂(3階)で、
公演「中山尚子が描く宮沢賢治[土神と狐]
─絵と音楽と朗読でつづる物語─」が行われる。
中山尚子さんの絵画を、スクリーンに投影しながら、
演奏は、グループ「オルテ」の3人、
安藤よしのさん(フルート)・白石朋広さん(チェロ)・
野田淳子さん(ピアノ)が、
朗読は、いちかわあつきさんと加藤純子さんが、
それぞれ務める。
開場は午後1時30分で、開演は午後2時。
入場料は、一般が1000円で、中学生以下は無料。
※チケットを購入した人は、
市之瀬廣太記念美術館(原画展)の入館料が無料になる。
※下の写真2枚は、平成16(2004)年9月13日に撮影。
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ちなみに、中山尚子さんが、
市之瀬廣太記念美術館で、個展を開くのは、
平成16(2004)年の「満潮」以来、14年ぶり。
プロフィール

株式会社東濃ニュース

Author:株式会社東濃ニュース
岐阜県の東濃地方にある土岐市と瑞浪市のニュースを配信。
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